Thursday, January 01, 2015

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2014年の出生数100万1千人 大台割れ目前、自然減最大

2014年に生まれた赤ちゃんは100万1千人とみられ、過去最少だったとする人口動態統計の年間推計を厚生労働省が31日、公表した。亡くなった人は126万9千人、死亡数から出生数を引いた人口の自然減は26万8千人で、減少幅は過去最大。


出生数は100万人の大台割れ目前だが、千人程度の誤差も想定され、15年6月公表予定の人口動態統計(概数)では出生数が大台割れとなる可能性もある。厚労省は「出産世代の女性人口が減っている」とし、今後も少子化が進むのは避けられないとみている。

14年に結婚したカップルは13年から約1万2千組減の64万9千組で、戦後最少。(中日新聞)

震災以降、日本の人口激減は凄まじい。毎週5000人が死んでて、今日死んだとしても、焼き場に運ばれるのは1週間、10日は普通に待たなきゃいけない時代になってる。焼き場でもそれくらい待たないと焼いてもらえないと。よって関連産業はテンテコ舞い。「休みがない」と不満たらたらの従業員の声もツイッターで何度か散見した。今、日本で一番元気がいいのは葬儀屋。今日から「2015」という本の1㌻目が始まる。面白い本なのか、それともクソがつくほどツマらん本なのか.....。

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